大企業からベンチャーに転職したらどうなる?経験者体験談と転職リスク

2016.5.2 公開 | 2017.3.13 更新

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大企業からベンチャーへの転職経験者エピソードや、ベンチャー企業の転職実状から、自分は大企業に居るべきなのか、ベンチャーに転職すべきなのかの答えを導く!転職理由のまとめ方や転職活動を成功させるコツも詳しく解説。

こんにちは。転職エージェント研究所のアイです。

最近はベンチャー企業で楽しそうに活き活きと働く人がメディアにもよく取り上げられたりしますよね。
転職でも、実際に大企業からベンチャー企業へなんて話も珍しくなくなりました。

大企業では味わえない「やりがい」や「楽しみ」を日々感じながら働いている先輩や同期の話を聞いて、ベンチャー企業への転職を意識し始めた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

しかしベンチャー企業は、不安定さや労働環境や待遇の悪さなどの不安要素もあり、年収ダウン、休みなしの長時間労働、福利厚生は皆無…なんてことは覚悟しておいた方がいいという話も良く聞きます。

自分は安定の「大企業」に居るべきなのか、未知の世界の「ベンチャー企業」に進むべきなのか。

大胆な選択が迫られるからこそ、しっかりと過去の事例や先輩の意見を聞きながら、大企業からベンチャー企業への転職の実態やリスクを把握し、答を導き出しましょう。

  • 転職ファインダマン

    転職エージェント研究所の所長。転職のことなら何でも知ってる。おせっかい。

  • アイさん

    ファインダマンの助手。元大手企業の人事担当。冷静。たまに読者に喋りかける。

  • 鈴木一郎

    転職活動中のサラリーマン。転職の悩みを、毎回研究所に持ってくる。

ベンチャーへの転職はキャリアアップの選択肢のひとつ

転職を考えていると、どのくらいの規模の会社に行くか迷うな~
鈴木さんは今は中堅メーカーに勤めているんだよね?同じ規模の会社への転職が一般的だが、最近はベンチャー企業への転職も注目されているぞ。
ベンチャー企業かぁ。あんま想像がつかない…。どんな人が転職するんだろう…
意外と大企業からベンチャー企業へ転職する人も増えているのよ。実際に私が人事として前の会社に勤めているときは、「挑戦したいことがあるので」って言ってベンチャー企業へ転職していった人を何人か見送ったわ。
アイさんは過去に大企業の人事担当をしていましたもんね。
以前に比べて起業しやすくなってベンチャー企業が増えたことや、1つの会社で長期雇用されるよりもキャリアを重視するようになった風潮から、ベンチャー企業への転職は珍しいことではなくなったようだね。
なるほど…。でも、安定しているのに何でまたベンチャー企業なんて未知の世界に飛び込むんでしょう?

大企業からベンチャーへ転職した人の体験談~ベンチャーへの転職を決めた理由~

ベンチャー企業に転職した理由…か。もちろん人によって様々だろうが、まずは直接聞いてみた方がわかりやすいだろう。というわけで、鈴木さん、アイさん、行くぞ!
ええ、行くって、どこにですか!?
もちろん、大手からベンチャーに転職した人のところさ。
ちょうど、ワタシが昔コンサルに入っていた会社でお世話になった人がベンチャーに転職したんだ!グッドタイミング!!
相変わらず、すぐ行動する人だなあ…でも、すごく興味あります!よろしくお願いします!

-30分後

紹介しよう。Aさん、35歳男性。大手広告代理店から、つい先月IT系のベンチャーに転職したばかりだ!鈴木さん、何でも質問してくれたまえ!
よろしくお願いします!
突然、すみません…。
いえいえ、いつものことなので慣れていますよ。今日はよろしく!

安定よりベンチャーで得られるものの方が大きいと思った

早速なんですが、Aさんはなぜ大企業からベンチャーに転職されたんですか?大企業のほうが安定していると思うんですが…。
もちろん、大企業と比べて安定は無くなるから、転職した今も不安はありますよ。でも、その不安と、ベンチャーで働くことのメリットを天秤にかけた結果、僕はベンチャーを選択した、というのが転職した理由ですね。
ベンチャーで働くことのメリット…?
僕が考えるベンチャーのメリットとは、やりたい領域の仕事をやりたいタイミングでできるということ。

転職先では、そのやりたい領域がすぐにできるということで、あまり悩むことなく転職を決めました。

なるほど。やりたいことがすぐにできるかあ。
そうですね!やはり大企業だと、レポートラインが複雑だからスピード感が遅くなっちゃうんですよ。

予算やスケジュールなんかを、いちいち上に確認しないとスタートできない。そして、業務が細分化されているから、希望の部署に入れなかったらそんなに気乗りしない仕事をひたすらやらなければならない。

僕はそこにフラストレーションを感じていたから、今必要なのは、やりたい仕事をやることだ!って考えたんですね。そうなると、ベンチャーのほうが向いてるだろうと。

大企業ならではのしがらみってやつですよね。でもでも、やっぱり安定が無いっていう不安が俺には大きくて、魅力的なベンチャーがあっても二の足を踏んでしまうような気がするんです…。

そこは人それぞれの考え方だと思うけど、たしかにデメリットもありますよね。

実際、大企業からベンチャーへの転職は、大企業では当たり前だった好待遇はなくなるし、前より仕事量が増えたのに給料は変わらないか、下がる可能性だってある。

ただ、僕はベンチャーで働いた方が自分の市場価値が上がると確信しているし、そうなれば万が一会社が無くなっても大丈夫だろうとある意味楽観的に考えていたかな。

自分にとっては、好待遇よりも長期的にみたキャリアアップの方がよっぽど大事だったんです。

今いる会社では叶えられない自分の市場価値を求めて

なるほど。ベンチャーのほうが市場価値が上がるって確信してた理由って何かあるんですか?
ベンチャーというのは、人が少ない分とにかく仕事の範囲が広いんですよ。
極端な話、何でも自分でやらないといけない。前職では広告制作の仕事をしていたんですけど、今はそれ以外に企画・マーケティング、販促、営業、プロダクトマネジメント、財務や人事、さらには経営戦略まで、とにかく幅広くやっています。

ひええー、そんなに!?
はい。むちゃくちゃ忙しいけど、だからこそそれら全てが自分の身になっていると実感しています。

同じ会社のみんなも地位や役職が何だろうと、自分が会社の代表なんだって気持ちで働いていますね。

じゃないと仕事が進まない。

そして、そういう意識で広範囲の仕事をすると、他の人よりも成長スピードが速い。

だから、自然と自分の市場価値も上がる、と。
その通りです。
そう聞くと、ベンチャーもすごく魅力的に感じますね。
はい。僕みたいに、とにかくスピード感を持って自分がやりたいと思っている仕事をしたい、という人にはベンチャーがいいと思います。

最初は不安かもしれませんが、案外なんとかやれるもんですよ!

あとは、自分の実力を試してみたいとか、もっとできることを増やしたいって希望があるなら、ベンチャーの方が叶いやすい。

今のベンチャー企業では、自分の仕事の裁量も増えて、前よりずっと大変になりましたけど、その分やりがいもアップして、転職して良かったなと思っています。

どこに自分のプライオリティを置くか、叶えたいことは何かが大事ってことですね。
しっかりとした目的があれば、発生するデメリットも気にならなくなる。なるほど。なんだかベンチャーへの転職がすごくリアルになりました!

Aさん、ありがとうございます!

いえ、こちらこそ。転職活動がんばってくださいね!

ベンチャーへの転職メリットとデメリット

いやあ、今日はリアルな声を聞けてよかったなあ。
そうだろう!
ところで、Aさんの話を聞いて、具体的にどう感じたんだい?
そうですね。やっぱり、大企業にもベンチャーにもどちらもいいところ悪いところがあって、「自分が何を優先するかによってどこで働くかを選ぶか」と考えなきゃいけない、ということですね。
素晴らしい!その通りだ鈴木さん!どちらにもメリットデメリットはある。

例えば大企業なら、平均年収が高い・安定している・残業など様々なルールが徹底しているなどのメリットがある反面、Aさんが言っていたようにスピード感が遅い・業務範囲が狭いといったデメリットがあるよね。

仕事内容にマンネリ化してしまうことも多いが、給与水準も高いから、転職したい気持ちと葛藤する人も多いようだ。

一方、ベンチャーだと、スピード感が早い・業務範囲が広い・やりたいことができるなどのメリットがあるよね。
デメリットでいうと、安定しないところが多い・サービス残業が基本などが挙げられるだろう。

一般的には業績が安定しない上、給与に対して仕事量も多いと言われているが、ガツガツ仕事をして成長していきたい人にはぴったりだ。

ただ、成長中ということを良い訳にブラック企業も多いから注意が必要だね。

うーん、なるほど。安定は捨てがたいけど、やりたい仕事をしたいという気持ちもあるなあ。
悩むところだよね。どちらにも、様々なメリット・デメリットがあるからこそ、そのどこにスポットを当てるかは人それぞれだ。

そして、そのスポットを当てるところがベンチャーへの転職理由になる。

Aさんであれば、とにかく仕事のスピード感や自身の成長を求めた=ベンチャーのメリットにスポットを当てたといえる。

他にもベンチャーに転職した人の話をいろいろ聞いたことがあるが、このスポットの当て方が転職の成功を左右したりもする。

と、いいますと?

転職で生じるリスク

例えば、大企業の複雑な人間関係に疲れたとか、同じ仕事ばかりで飽きたとか。

もちろんAさんのように、積極的な理由でベンチャーに転職した人もいるが、大企業のデメリットばかりにスポットを当てた消極的な理由で転職を決めた人も多いんだ。

そして、大事なのは、そのように消極的な理由でベンチャーに転職した人は、転職してから後悔するケースが多い。

予想していなかった、デメリットが転職後に浮上してくることが、大企業からベンチャーへの転職において最大のリスクと言えるだろう。

ベンチャーに限らず、前の会社のデメリットしか見えてない人は、転職失敗することが多いですね。
そう。転職理由は人それぞれかもしれないが、基本的には「転職先のメリット」を転職理由とすべきだよね。ベンチャーのように、主体性が求められる職場環境ならなおさらだ。
なるほどー、今の仕事がイヤだから、という理由で転職を考えるのはよくない、ということですね。

意外と知らない?ベンチャーの定義や業種

その通り!
だから、ベンチャーへの転職を考えるなら、当然ベンチャーのことをもっと知る必要があるね。
どんな業種や職種があるのか、そこで働くことで何を得られるのか…きちんと知らなければならない。
確かに、Aさんの話を聞いて、俺ももっとベンチャーのことを知らなきゃ、と思いました!
そうだね。では、ここで最近のベンチャー企業について少し勉強してみよう。
はい、よろしくお願いします!

ITだけじゃない?!最近のベンチャー企業

まずは、ベンチャーの業種について見ていこう。鈴木さん、どんな業種があると思う?
ええと、IT系でしょうか?
そうだね、ベンチャーといえばやはりITというイメージがあるだろう。

これは、近年のベンチャー企業にIT系が多いことや、少し前に「ヒルズ族」などといってマスコミがITベンチャーを大きく取り上げたことなどが理由だろうね。

しかし、そもそもベンチャー企業の定義とは「新技術や新しい形態のサービスを展開する中小企業」だ。

だから、時代によってその業種も当然変わってくる。
1970年前後に起こった「第一次ベンチャーブーム」に設立した「日本電産」や「キーエンス」なんかも、当時はベンチャーというくくりだったんだよ。

へえ、そうなんですね。
だから、近年では新技術といえば「IT」になるから、ベンチャーもIT系の企業が多くなるということだね。

でも、ITだけじゃなく、新しい技術を活かしたベンチャーもたくさんある。

例えば、雑誌「ベンチャー通信」で選ばれた「ベストベンチャー100」の中には、人材サービスやコンサルティング、マーケティングに飲食、福祉なんかの業種もある。

今後注目されている業界ということを考えると、環境や電力、インバウンド推進、LGBT、婚活といった業種のベンチャーもこれからどんどん増えていくだろう。

なるほど、ベンチャーにもいろいろあるんですね。

ベンチャー企業も段階や規模は幅広い

業種だけではない。ベンチャーといっても、その企業としての段階は様々だ。

当然のことだが、スタートアップしたての企業もあれば、業績を大きく伸ばし、もはやベンチャーとはいえないような企業もある。

創業年数や社員数、上場・非上場などの項目を見れば、その企業がだいたいどの段階にいるか、ということがわかるだろう。

確かに、サイバーエージェントや楽天なんかはもうベンチャーというイメージはないですもんね。
その通り。
ここで大事になるのが、ベンチャーもその成長段階によって社員に求められるものが変わる、ということだ。メガベンチャーになれば、その特徴の多くは大企業に近くなるし、設立して3年以内のような企業はいわゆるベンチャーの特徴に近くなる。

最近は、大企業とベンチャーの特色をいいとこどりしている企業も出てきているね。

自分が何を求めているか、どんな仕事をどのようにしたいのか、ベンチャーの業種や段階を照らし合わせてマッチングさせることが重要だね。

ベンチャー企業の向き不向き

よくわかりました!こうして見てみると、ベンチャーで働くのもおもしろそうですね。
おもしろそう…?
あ、いや、もちろん軽い気持ちではないですよ!
いや、その「おもしろそう」はベンチャー向きの考えだな、と思ってね!
ベンチャー向き…?
その通り。ベンチャーへの転職は、向き不向きが当然ある。

ベンチャーに向いている人の特徴は3つある。

  • 好奇心旺盛な人
  • 成長意欲がある人
  • やりたいことが明確な人

ひとつめは「好奇心旺盛な人」。つまり、何でも「おもしろそう」と感じられる人だ。

おお、意外と俺、ベンチャーに向いてる!?
うん。ベンチャーは常にスピード感ある変化を繰り返すことが多い。
また、Aさんが言っていたように業務範囲が広いことも特徴だ。そんな環境だから、新しいことに何でも興味を持って「おもしろそう」と思えないと、やっていくのは厳しいよね。

あとは「おもしろい」って思う気持ちが、仕事に良い影響をもたらしたりもする。
「面倒」とか「不安」な気持ちより、「おもしろい」って気持ちで仕事をする方がパフォーマンスは高くなるんだ。

確かにそうですね!
2つ目、3つ目は「成長意欲がある人」「やりたい仕事が明確な人」だ。

自分がこの会社を大きくしていくんだ、くらいの気持ちで自身も会社も成長させていきたいと思えるかどうか、というのは社員数が少なく細かいルールなども存在しないベンチャーを牽引する大きな要因といえるだろう。

また、やりたい仕事が明確であることは、主体性を持って仕事ができる、ということだから、これもベンチャーで働く上で必要な要素といえる。

そうか~。成長意欲はあるほうだと思うんだけど、やりたい仕事はまだ明確じゃないかもなあ…。
まあ、これら全てに当てはまらなければベンチャーに転職してはいけない、というものでもないよ。やりたい仕事はこれから見つけていけばいいわけだしね。

それでは、もし鈴木さんが今後ベンチャー企業に転職する、と本気で考えた時のために、転職する方法とそのための準備について解説していこう。

ベンチャー企業に転職する有効方法と準備事項

ベンチャーに転職する方法と準備かあ。何か特別なことがあるんでしょうか?
基本的なスタンスは、普通の転職とそんなに変わるものではない。
ただ、ベンチャーへの転職だからこそ重視しなければならないポイントはあるな。まずは、転職する方法について見ていこう。

よろしくお願いします!

ベンチャー企業への転職に強いエージェント

ベンチャーに転職するには、できればベンチャーに強いエージェントに登録したほうがいい。

例えば、「レバテックキャリア」。ここは、ITエンジニアに特化した転職エージェントだ。

それゆえ、多くのベンチャー企業を紹介してくれるし、実績も豊富だ。
若い人やITでの仕事経験が無い人の登録も多いから、他業種の人も安心だ。

レバテックキャリアの評判・口コミ – 転職ファインダー

あとは、「ワークポート」もITやWEB業界に特化している。

転職支援をしてくれるコンサルタントは業界のスペシャリストが揃っているから、専門的な話も詳しくできる。

幅広い業種からITベンチャーへの転職を考えている人に向いている「レバテックキャリア」に対して、「ワークポート」はIT、WEB業界から同業種への転職を考えている人に向いているといえるな。

ワークポートの評判・口コミ – 転職ファインダー

また、リクナビNEXTDODAなんかの大手エージェントでも、多くのベンチャー求人を抱えている。
ベンチャー特化のエージェントとうまく併用することで、幅広い企業を探すことができるだろう。

リクナビNEXTの評判・口コミ – 転職ファインダー

DODAの評判・口コミ – 転職ファインダー

ベンチャーに転職するための準備

次に、準備について。
普通の転職のように、自分の経歴の棚卸や目的の明確化などは当然やる必要があるよね。
はい、それは俺も少しずつやっています。
基本的にはそれらをきちんとやれば問題ないんだが、ベンチャーということであれば、「自分が主体性を持って取り組んだこと」「スピード感を持って取り組み成果を出した経験」「幅広い業務や新しい事業への意欲」といったことに重点を置いて自分のアピールポイントをまとめてみるといいだろう。

前職との企業規模の差が大きい程、どうしてわざわざ転職するんだという先入観を持たれることも少なくない。

明確に、なぜ転職したいのか、志望する企業でどういうことをして、3年後5年後どうなっていきたいのかを話せるようにしておこう。

転職理由のまとめ方については、以下の記事でも解説しているから参考にしてみてくれ。

なるほど、ベンチャーで働く人として必要な要素をアピールして、自分が希望する今後のキャリアで志望動機を説明するということですね。
その通り!特にベンチャーであれば、転職してくる人はなるべく即戦力であることを求めている。

彼らに「この人はうちでやっていけそう」「主体性を持ってがんばってくれそう」とアピールできれば、内定ももらいやすくなるだろうね。

わかりました!
それでは、今日の話は以上だ!もしベンチャーへの転職を視野に入れるときは、参考にしてみてくれ!!

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