転職で提出する履歴書の書き方と注意点

2015.12.22 公開 | 2016.11.15 更新

mv102

こんにちは。転職エージェント研究所のアイです。​​転職活動をしていて、一番初めに立ちはだかる壁、それが履歴書と職務経歴書です。

ネットで「履歴書 書き方」と検索をしてみても、例は出てくるけど、結局どうやって書けばいいの?と、もやもやが晴れないことが多くあります。それもそのはず、履歴書の書き方は正解がないのです。

正解があったら、みんなおんなじ書き方をしてしまって、企業が履歴書を見ても選別できませんから。
でも、すこしでも面接への通過率を上げるための方法はあります。履歴書の書き方で悩む皆さんに、テクニックと心構えをお伝えします。

  • 転職ファインダマン

    転職エージェント研究所の所長。転職のことなら何でも知ってる。おせっかい。

  • アイさん

    ファインダマンの助手。元大手企業の人事担当。冷静。たまに読者に喋りかける。

  • 鈴木一郎

    転職活動中のサラリーマン。転職の悩みを、毎回研究所に持ってくる。

最初の難関、転職活動の履歴書

こんにちは~、転職ファインダマンいますか?

こんにちは、鈴木さん。所長なら今来るから少し待っていてください。

やあ、鈴木くん。今日はどうしたんだい?

先日から転職活動を開始してみたんですが、まず履歴書を書く段階でつまづいてちゃって・・・。履歴書なんて、就活ぶりで、何を書いていいのかわからないんですよね。しかも、学生のころ書いたフォーマットと全然違うし、職務経歴書も書かないといけないじゃないですか

どれどれ、ちょっと見せて・・・学歴と職歴、それに名前や住所くらいしか書いていないね。特技や自己アピールなんかは?

それが履歴書に書くのにふさわしいのかどうかがわからなくて。一応特技は、けん玉と節約なんですが・・・。あまり仕事に関係ないようなことでもダメじゃないですか?

ふむ、では、各項目に何を書くのかの前に、大枠のところから履歴書を見てみよう。

履歴書は手書き?パソコン?

『履歴書を初めて書く時に、一番初めにみんな悩むのは「履歴書を手書きにするか、パソコンで印刷するか」だ。まぁどっちでもいいというのが結論なんだが、会社によっては、手書きのほうがいい、パソコンのほうがいいと、ケースバイケースのこともある。
求人の詳細のところに、どちらがいいか書いている企業も多少いるんだが、ほとんどの求人は書いていない。

昔は手書きのほうがいいという話があったが、なぜだか分かるかい?』

うーん…。手書きのほうが気持ちが伝わりやすい…?

『それも一理ある。ただ、一番大きな理由は「求職者が、どれだけ自分の会社の志望度が高いか測るため」だ。
手書きだと、何枚も履歴書を書くことが難しい。単純に時間がかかるからな。そうすると、一気に何社も並行して受けれないことになる。だから、手書きにすることによって、何社も同時に選考を受けさせずにして、複数の会社に内定が出ることを防いでいるんだ。

しかし、今はワープロやエクセルで履歴書を書くことを良しとしている企業も多い。
特にIT企業なんかは、業務でPCをとことん使うケースが多いため、手書きで履歴書を書いてくる人イコール、パソコンを使えないという判断になり、面接に呼ばないなんてことも少なからずある。』

じゃあ…履歴書は結局どっちで書けばいいんですか!?

『明確な判断は難しいし、手書きであろうと、パソコンで印刷したものであろうと、書いてある中身がしっかりしていれば問題はない。しかし本当に迷った時は、「会社の平均年齢が40歳以上と高そうなら、手書き」「PCを使う業務やITに関連する企業ならワープロ」と使い分けたほうがいい。

用紙に指定があればそれに従うこと。もし手書きであれば、なるべく丁寧に書くことだ。修正液などは使ってはいけないのはわかっているね?それと最近はこすると消えるボールペンもあるが、それも使ってはダメだよ。』

あ、はい。それくらいはさすがにわかります。

転職の履歴書で気を付けるポイント

『そして学歴は小学校は省略し、中学は卒業年次だけでいいが、高校からは入学・卒業年次まで書くこと。
そして職歴だが、これは入社の年月しか書いてないね?会社の場合は、
所属部署や役職なんかもきちんと書くべきだ。入社の次の行に「営業部 第一営業課に配属」や、「○○年○月 第一営業課主任に昇格」などだね。できれば簡単な職務内容も書いた方がいい。新規開拓担当や、ルート営業担当などだね。

そして、まだ会社を辞めていない場合は、最後に「現在に至る」と書くんだ。それと会社名を書くときは、株式会社としっかり書くこと。かっこ株などはダメだ。
神は細部に宿るなんていう言葉もあるが、略語や、自分の会社でしか使われないような社内用語も極力避けて、変なマイナスイメージを持たせないことが大切だ。』

そうか、大学の就職活動の時とはだいぶ違いますね。ちなみに僕は関係ないんですが、職業についていない期間があった場合などはどうすればいいんですか?。

『その間に何をやっていたのかを書くといいぞ。資格取得のため勉強をしていたとか、育児のためとかだな。これらは正直に書けば悪印象を与えるほどではないが、その内容と転職したい会社の業務内容に関係があればプラスに見てもらえる場合もある。
ただ、ウソはよくないぞ。面接で必ず暴かれる。逆に素直にありのままを書くことで「正直さ、誠実さ」をアピールする方が面接でのポイントも高い。』

そういうこともあるんですね。ところで資格ってどの程度のものを書けばいいんでしょうか?

『車の免許証などは書くのに問題はない。それ以外であれば、英検などは2級以上、TOEICは700点以上が目安だな。それ以外にも、現在の仕事や転職する仕事に関連した資格は書いておいた方がいい。
しかし書くことがないからと言って、無関係なものを無理に書く必要はないぞ。
それと、転職する仕事に関係した資格を取ろうと勉強している場合は、それをアピールポイント欄に書いてもいいだろう。

僕は車の免許証はありますけど、他には特にないな。やっぱ転職をするなら、無理にでも何か資格をとっておいた方がいいんですかね?

『確かに資格の欄が空欄だと心配になっちゃうよね。ただ無理にとる必要はない。極端な話、資格や検定を持っていても実務に生かせなければ意味がないからな。

転職のために資格を取っても、本当にその資格が生きる仕事に就きたいと思わないのであれば、その資格のせいで、やりたくもない仕事をやらされてしまう可能性も多い。
それじゃあ面接で受かって入社をしても、すぐに仕事が嫌になってしまって、また転職を考えることになってしまう。転職は目的ではなく、手段だ。
自分にとってやりがいを感じれる仕事で採用されなければ、面接に受かる意味はない。』

たしかに、無理して資格とっても面接では有利になるかもしれないけど、やりたい仕事じゃなかったら意味がないですね。
でも、給料をどうしても上げたいとかなら、資格を取るのがいいかもしれないですね。会社によっては、資格を持っているだけで給与が上がるなんてこともありますし。

なるほどなぁ。ちなみに志望動機欄なんかはどう書いたらいいんでしょうか?

『志望動機には、「応募した理由」「転職先で活かせる経験・技能」「転職先でどう会社に貢献できるか、何をやりたいか」の3つを書くようにしよう。

あまり抽象的な理由では何も伝わらないので、実体験を基にして、できるだけ具体的に書いておくこと。そして自分の希望だけでなく、会社にどういうメリットをもたらすことができるかも書いておくといい。「やりたい事・できる事・やるべきこと事」を自分の目線と、転職希望先の企業の目線で考えておくと、頭の中が整理されるぞ。』

やりたい事、できる事、しなければいけない事かぁ・・。あんまピンとこないな…。

『自分がやりたい事というのは、たとえば「サービスを作りたい」「マーケティングがしたい」「企画営業がやりたい」のような業務内容から「給料を上げたい」「土日は休みたい」という要望まで様々あると思う。ただ、君がやりたい事だけで会社に入るというのは難しい。
そこで、自分はこういうことができるから、それに見合った待遇をほしいという、できる事を中心に話をしていく事が大切になる。そしてやるべき事が見えてくるというイメージだ。やるべき事とは、「役割やタスク」などだな。

うまく当てはめると、
・したい事:海外でのビジネスに興味がある
・できる事:ビジネスレベルの英会話・海外市場のリサーチ
・やるべき事:事業の海外進出を行う部署で、リサーチをやる。そのために転職をする

と、強いモチベーションをもって高い成果を上げそうな志望動機が見えてくる。』

なるほど。志望動機は「やりたい事」だから、それとできる事をセットで考えないといけないんですね。じゃあその、アピールポイントはどう書けばいいんですか??

『これも自分が入社することで会社にどう貢献できるかを書いていくものだが、志望動機より具体的に書いていくんだ。「これまでの実績」「経験・技術」「仕事における具体的内容とエピソード」などを書いておくといいだろう。
それと本人の希望を書く欄があったときは、そこには特に何も書かないのが一般的だな。せいぜい希望する職種くらいで、あとは「貴社規定に従います」としておけばいい。待遇面などの相談は採用されてからゆっくりすればいいからな。

履歴書や職務経歴書の志望動機欄の書き方については、下記記事でも詳細を解説しているから、興味があれば読んでみてくれ!』

企業目線でいうと、履歴書は一番最初にあなたを知るためのもので、必要な情報がしっかり書いてあればそれでいいの。実際に面接で話すときに履歴書の内容と矛盾してないか、間違いはないかを確認するためのものだから。

そうか、よほど変なことを書かなければ大丈夫か。

『ちなみに職務経歴書は職歴をより詳しく書くようなものだが、こちらはパソコンで作成する場合が多いな。職務経歴書の場合は、具体的な仕事内容を書いていくことも大事だし、自分がどんなキャリアを持っているかをアピールすることも大事となる。そしてそれを踏まえて自己PRを書いていくんだ。職務経歴書は箇条書きのように書いていけばいいだろうね。』

うーん、いろいろ教えてもらったけど、いまいちどう書いていったらいいかわからない。それに書いたとしても、それでいいのかの判断が・・・。

履歴書は転職のプロに添削してもらおう

『確か前にも聞いたかもしれないが…鈴木さんは転職エージェントに登録したんだったかな?』

あ、はい。とりあえず3社ほど登録してみました。

『なるほど。それなら、とりあえず履歴書と職務経歴書を書いてみたらその3社に提出してみたらいい。転職エージェントでは履歴書や職務経歴書の添削もしてくれるからね。そして相談しながら、自分のアピールポイントがしっかり伝わるようにブラッシュアップしていくといいだろう。』

あ、そうか。そういえばそういう相談も乗ってくれるんでしたね。でも、受ける会社ごとにまた書かなきゃならないですか?

『いや、転職エージェントに渡したら、あとはそれを多少直して応募する会社に渡してくれるから、基本的には1度出せば何社でも受けられるぞ。転職エージェントは便利なものだな。だから心配ない。少し告知が入ってしまうが…転職エージェント研究所では転職エージェントの比較サイト:転職ファインダーも運営しているから、その中で気になった転職エージェントを探してみるといい。』

そうか、使いまわせるんだ。それなら簡単でいいですね。比較サイト、時間があるときに見てみます。

『ちなみに、先ほども言った通り、履歴書には嘘を書いてはいけない。履歴書に書いた嘘、例えば職歴なんかをごまかしてもいろいろなところからすぐにわかってしまうからね。

面接の相手は企業の人事担当、何百人もの求職者と面接をしているから、いわば、人のウソを見抜くプロだと考えたほうがいい。
何回も転職を繰り返している人がそれをごまかすために会社を少なく書いたり、仕事をしていない期間を短く書いてみたりしたとしても、年金記録台帳の提出を求められたりしたらわかってしまうし、嘘をつくような人が採用される可能性は限りなく低いからね。まあ、鈴木くんは嘘を書くほど職歴はないだろうけど。』

そうですね、大丈夫です。でも嘘を書かないように気を付けますよ。変なウソを履歴書に書いても、面接でばれるってことですね。

『うむ、一番しっかりと見られるのは志望動機と経歴・実績だ。

志望動機で、会社が求めている人材を理解しているか、これまでの職務経歴を次の仕事で活かせるか、入社したい意欲を感じるか、将来をしっかりと考えているかが伝わるし、その志望動機の根幹になることが今までの実績や経験だ。
そこは念入りに考えておこう。転職の場合は新卒と違って即戦力となることを求められるから、そういった面でも見られるぞ。』

わかりました。・・・あれ、ところで趣味・特技なんかは?

『趣味はまあ、普通に書いておけばいいだろう。ただし、趣味:ギャンブルなどを書くとあまりいい顔をされないし、趣味をいくつも書いてしまうと、趣味を優先すると思われたり、一つのことに集中できないと思われるかもしれないので、その場合は1つか2つに絞って書くといいだろう。そしてもしも面接官と趣味が合うようなら、面接のときに趣味の話で盛り上がって気に入ってくれるかもしれないから、きちんと話題についていけるものを書いた方がいいな。鈴木くんの趣味はなんだい?』

あんまりないんですよね。さっきも言いましたが、一応けん玉と節約…。あ、これは特技に書くんだった…。一般的な趣味と言ったら読書と音楽と映画?

ほぼ無趣味ととられそうですね。

やっぱりそう?話題に応えられるほど詳しくもないし。でもほかに趣味とか・・・。

「まあそれは何か思い出したら書くといい。以前にやっていたものとかでもいいからね。読書にしても、たまに小説を読むのか、月10冊くらいビジネス書を読むのか、でも変わってくるから、少し具体的に書いてみると分かりやすいね。具体的だと、面接官との会話も盛り上がりやすい。自分の話せる趣味が、面接官と合うことで、会話が盛り上がって、それがコミュニケーション能力だととらえられることもあるからね。

あと、営業であれば、そういったビジネス以外の話ができるかどうか、俗にアイスブレイクと呼ばれることができるかどうかも、面接の判断基準となるケースもある。どんな趣味でもいいから、端的に、かつ具体的に書く方がいい。

それから通勤時間や配偶者、扶養家族なども間違わずに書くようにすることだ。通勤手当や税金控除の手続きなどが必要になるかもしれないからね。それから履歴書に貼る写真だけど、できれば写真屋でとってもらった方がいいぞ。』

スピード写真じゃダメなんですか?

『やっぱり写りが違うからね。それに、きちんと写真屋で撮った写真を使うことで、君の本気度が相手に伝わるかもしれない。それで好印象を持たれるかもしれないから手間を惜しまない方がいいね。少し手間とお金をかけることで、印象が全く違うこともある。やれることは全部したほうが後悔しないぞ。

それから、他との違いをつけるために履歴書や職務経歴書のレイアウトを独特のものにしたり、書体や体裁に工夫したりする人がいるね。これはデザイン系の仕事をしたい人なら少しは有効かもしれないが、それ以外ならやめた方がいい。』

どうしてですか?どうせなら目立った方が印象に残りやすいんじゃあ・・・。

『おおよそ同じような形で書かれている書類の中に、いきなり他とは違う書類が混じっていたらビックリしないかい?そして読むのにも違和感を覚えてしまい、それまで見ていた他の書類との違いで要点が伝わりにくくなったりするかもしれない。履歴書はアピールをするものではなく、面接に呼ばない人の足切り審査みたいなものだ。目立った履歴書はそれ相応にリスクが高いし、それで書類を読むことを拒否されるかもしれないから、それなら普通に書いた方がましじゃないかな?』

要するに、求められている能力を勘違いしていると取られかねないんですよ。場合によっては協調性も疑われかねないですからね。変に冒険して目立つよりも読みやすさを優先するべきです。そんな工夫よりも中身を充実させる方が大切です。

そうですね。わかりました、普通に書きます。

『ところで履歴書の添削についてなんだが、転職エージェントは3社に登録したと言っていたね?では、同じ履歴書を3津の転職エージェントに持っていく前に、まず1社に面談をしてもらって、そこで添削してもらったものを書き写して他の2社に持っていく方がいいね。

それぞれ持って行って各社で添削される個所を比べてみてもいいとは思うが、大体同じところを添削されるはずだし、時間的なことを考えても無駄になる可能性が高いからね。1社で直してもらえば、他の2社はそのままでもある程度大丈夫だろうからね。改めて添削されたら、また変更すればいいだろう。』

そうですね。そのほうが簡単そうだし。早速連絡してみようかな?

『そうだね、早いほうがいい。ただし、さっきも言ったように履歴書は会社が君のことを知る第一歩だ。

だからその中で精いっぱい君に好印象を持ってもらえるように書かないといけない。そのためにはどうするか。たとえば自己PRが強すぎて極端な自慢話のようにならないよう気を付けること、やる気が相手に伝わるような内容にすること、誤字・脱字がないように気を付けること。
それに住所なんかも省略しないようにしっかりと書くこと。西暦と元号を混ぜたりしない事、学歴や職歴の年数を間違えない事。いろいろな注意点はあるけれど、そうやって一つ一つ間違いがないように確認して立派な履歴書を書き上げられるように頑張りたまえ。』

ありがとう!きっとキャリアコンサルタントと相談しながらになるだろうけど、履歴書を間違いなく書き上げます。

『うむ、頑張ってくれ。また悩みごとやわからないことが出てきた時は、私になんでも聞いてくれ。

最後にやっぱり告知なんだが…転職エージェント研究所では、世の中にたくさんある転職エージェントの中から、君にあった転職エージェントを探せるような比較サイトを運営している。そちらものぞいてみてくれ。』

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