転職はどのタイミングで行うべき?

2016.1.22 公開 | 2017.3.13 更新

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記事内容
  • 転職活動を開始すべき時期
  • 転職に有利な時期
  • 転職をすべきタイミング
  • 自分にとってベストなタイミングの見極め方

こんにちは。転職エージェント研究所のアイです。

今の仕事に不満がある、いつかは転職がしたい、新しい自分の可能性を見つけたい。

そのように考えている方は多いのではないでしょうか?
でもいつどのタイミングで転職をすればいいのかってよくわかりませんよね。

転職したいと思うタイミングはあるものの、いつが自分にとって最適な時期なのか、なかなか判断がつかないものです。

「今の会社でやれることをすべてやってから転職をすべき」という意見もありますが、全部が全部今の会社でやるべきことなのか、次の会社で取り組んでみても良いことなのか、そういった判断も実は重要だったりします。

転職活動を開始したいけど、いつしたらいいかわからない。ジレンマですね。

今回は季節的に有利な時期や、その人の思いや考えの話、様々な視点からいつ転職をすべきなのかをお伝えしていきます。

  • 転職ファインダマン

    転職エージェント研究所の所長。転職のことなら何でも知ってる。おせっかい。

  • アイさん

    ファインダマンの助手。元大手企業の人事担当。冷静。たまに読者に喋りかける。

  • 鈴木一郎

    転職活動中のサラリーマン。転職の悩みを、毎回研究所に持ってくる。

転職のタイミングってどう決めるべき?

こんにちはー。転職ファインダマンいますかー?
やぁこんにちは。また転職で悩んでいるのかな?悩みが尽きないですねぇ
転職活動って分からないことだらけで、ことあるたびに困っちゃうんですよね…。今回は転職をするタイミングについて聞きたくって。
転職のタイミングかぁ。確かに、転職活動を始めるときはどんな時期、どんなタイミングで転職をしようか考えておかなければ、ずるずると転職の時期が伸びてしまいがちだ。

反対にどんな時に転職を開始すべきかわかっていれば、自分にとってベストなタイミングで転職することができる。

タイミング?たとえばどんな時ですか?
転職市場に出回る求人の数も、時期によって変わってくる。求人倍率だって、時期ごとに波があったりするんだ。業界によっても、転職者にとって有利な時期もあるんだよ。
せっかくならいいタイミングで転職がしたいです!自分にとってベストな転職時期を逃したらもったいない!。
よし!じゃあ転職のタイミングについて今回は解説をしよう!

転職に有利な時期に活動を始める

転職する時期に関して、特に希望がない場合や、特に希望の企業がない場合は、転職者にとって有利な時期に合わせて転職活動を始めると良い。

転職をするのに有利と言われている時期は、中途採用が活発になって新規の求人が増えるのは2月~4月と9月~10月だ。

3月~4月は年度切り替えの時期だろう?そうすると前年度末に定年などで退職者が出ているから人が減っているし、ベテランが抜けた穴を新卒が埋めるのは難しいからその分の人材の補充という面もある。

また、3月と9月はどちらも年度や半期ごとの切り替えの時期だから求人が増える。
4月や10月から新規事業をスタートしたり、事業拡大を発表したりすることが多い。
4月10月の人材不足に備えて3月と9月から募集をかけるといった仕組みだ。

だから転職先の候補が増えるという面ではとてもいい時期なんだけれど、その反面転職活動をする人も増えるからライバルも多くなるね。
いい求人が出てもすぐに決まってしまうことも多いから、気になる求人がでたらすぐに行動を起こした方がいい。

ちなみに5月以降になってから結果が出始める新規事業もあるし、本格稼働がずれ込む場合もある。そうなってから追加人員などが必要になることもあるから、5月や6月も求人が増える傾向がある時期になるんだ。

しかし求人が多いとはいえ、急務として人員を増やしたい急募の求人は転職が難しいかもしれないし、注意が必要だ。

なぜかというと、そうした企業は明日にでも人を増やしたいんだ。
しかし転職活動をしている人の多くは今も働いていて、転職先が決まったらすぐ辞めます、というわけにはいかない。鈴木さんも明日から勤務なら、と言われても困るだろう?

そうですね。僕にも一応仕事に対する責任がありますから、引き継ぎなんかを考えると2~3か月後だと助かるかな。でも今すぐ人が欲しいならそんなには待ってもらえませんよね・・・

その通り。業務内容によってだが、「猫の手も借りたい」ほど人員を欲している場合、現在仕事を辞めている人やフリーターからの転職などが有利になるだろうね。

ただ、そんな急務な求人は、誰でもできる仕事か、人がどんどん辞めて行ってしまう激務かどちらかのケースが多い。すべてではないけど、注意はすべきだね。

急募求人は要チェックってことですね。

入社時期から逆算して開始時期を決める

次におすすめなのは、転職先に入社したいタイミングを逆算して転職時期を決めることだ。

まずは可能性として転職活動にかかりそうな期間と、在職中に転職活動を進める人は退職する際に何か月前に申告しなくてはならないかなど就業規則を確認しなくてはならない。

また、引き継ぎに必要な期間、今参加しているプロジェクトなどがいつ終わるかなども計算しておく必要がある。

転職活動期間+退社までに要する期間=入社時期

一般的には、内定をもらってから入社するまではどれくらいかかるんですか?

一般的には1~3か月程度といわれている。いつから働くかは内定が出る前にも確認をしたほうがいいポイントだね。

未経験は4月入社がおすすめ

ちなみに1月~3月の求人は4月に入社することを望まれていることが多い。

なぜかというと、4月には新卒の新入社員が入ってくる。そして入社後に研修を行うため、転職の人もそれに合わせて入社してもらえば研修を一緒に受けさせることができるからね。

別々に研修を行うと経費がその分かかるし、グループディスカッションなどの1人ではできない研修内容の可能性もある。だから未経験だと特にこの時期がお勧めだね。

辞める時期から逆算する

辞める時期についてだが、ボーナスがある会社ならボーナスを受け取ってから退職する意思を伝えるのがベストだ。

ちなみに、一般的にはボーナスをもらってから転職する人は多いから、ボーナス支給後の1月や7月からじわじわと転職希望者が増えてくる傾向があるよ。

その時期は転職する社員の抜けた穴をカバーするための中途採用募集が増えて、実際に入社するのは10月か4月となる求人も多いようだね。

もちろんボーナスの査定に関わる月は転職しようと思っていることがばれないようにした方がいいよ。ボーナスに響いて、査定が低くなってしまう可能性があるからね。

そうですね。せっかくだからやっぱりボーナスはもらいたいもんなぁ・・・。しっかり考えないと、これは後悔しそうですね。

そうだね。就業規則にもしかしたら退職する際は退職届を何か月前までに、と決まっているかも知れないし、退職届を出してももしかしたら締日と給料日の関係で転職してから約2か月くらい給料をもらえないこともあるかもしれない。

現在の締日と給料日、転職先の締日と給料日を確認して、その間暮らせるように生活費も念のため確保しておきたいところだ。

退職時期と入社時期の調整

それから退職時期と入社時期をしっかりと合わせておくといいぞ。健康保険や年金の手続きがとても簡単になるよ。

一度退職してしまうと短い間でも国民健康保険などに切り替わってしまい、しかも手続きは自分でやらなければいけなくなるだろう?その煩わしい手続きが不要になるんだ。

しかし転職活動に使える時間が少ないから有給休暇なんかは使いきるつもりでいなくてはな。
退職時期に関しては、残っている有給休暇をすべて使い切るということを念頭において見積もろう。

長くいても自分のためにならない企業にいるなら今すぐ転職!

鈴木くんは現状、転職してもしなくてもいいと考えているから先ほど言ったような時期が来るのを待つことができる。

しかし、そうした時期に関係なく転職先を考えたほうがいい場合もあるんだ。

例えば会社の仕事に熱意を持てず仕事に身が入らなくなった時や仕事が忙しすぎて毎日残業、休日も返上することが多くなりその結果自分の時間が持てなくなってしまった時、上司とそりが合わないなど人間関係に耐えられない時。

そういった精神的に追い詰められるような時には体を壊す前にすぐにでも転職を考えたほうがいいだろうね。

また、給料の遅配など会社の経営に陰りが差したときも、自分の生活を守るために転職準備を始めよう。
それを察知するために、社内にはしっかりとアンテナを張っておこう!

それと自分のやりたいことが他にある時も、そのやりたいことに応じた仕事ができる企業へと移るために転職を考えるべきだね。
ブラック企業だったときは言わずもがなで転職したほうがいいだろう。

ただ、こういった場合には、慌てて転職先を見つけるより先に退職届を提出してしまう場合などがある。

転職はなるべくなら間があかないように在職中の方がいい。

うまく転職先が見つからない場合に生活費に困窮するかもしれない。だからそういった兆候が見えて来たら転職活動を早めに始めたほうがいいんだ。

じゃないと、せっかく転職活動を始めたのに新しい仕事を早く見つけなければと焦ってしまい、結局これまでと同じか大差がないような仕事になってしまうかもしれないからね。

焦るあまりに今までより待遇なんかが悪化してしまって結局また転職しなくてはならなくなるかも知れないね。

そういったネガティブな理由が積もり積もったら転職を本格的に考えちゃいますね。辞める前に一度冷静になる。(メモメモ)

こういった人は、転職活動時、転職の理由をきかれて困ってしまう場合が多いのだが、しっかり準備期間をとれば、ちゃんと通用する理由を考えることができる。

ぜひ下記の記事を参考にしてみてくれ。

転職成功確率が上がるタイミング

ネガティブな理由だけが転職するべき時期ではない。自分が成功体験をしたときや成果をだした時も転職におすすめの時期だ。

例えば大きなプロジェクトを任されてそれをやり遂げたときや、大きな目標を達成したときなどは転職に向いている。

なぜかと言えば、そういった時は達成感で満ち溢れているだろう?
達成感によって自分に強い自信を持つことができているから、面接で自己アピールをする時も相手に与える印象がかなり良くなるしこういった実績があるとしっかり話すことができる。

自信がみなぎっている人材は採用されやすいし、確実にアピールできるポイントがあることになるからね。

ああ、確かに。大きい仕事をやり遂げた後って、その時はつい調子に乗りそうになりますね。

そう、そういう時は浮かれすぎて失敗しない限りは、自分の実力を出し切ることができるから仕事もどんどんとうまくいくことが多いんだ。

そして同じように転職活動がうまくいくことが多い。まさしく転職するにはちょうどいい時期だろう。面接には自信が大事だからな。

そうですね。面接で自信を持っていないと、受かるものも受からなくなりますからね。自信を持って面接に臨めば、より良い会社に転職できそうです。

20代の転職タイミングは2パターン

転職のタイミングは年齢によっても変わってくる。

企業の人事担当者が、応募者の年齢で感じとるところは大きい。
前職はどれくらい在籍していたか、社会人経験はどれくらいかなど、会わなくてもこの経歴からおおまかな印象を抱く。

第2新卒の転職タイミング

第2新卒は、最近需要も高まってきている背景があるから、第2新卒に該当するうちに転職することも一つの手だ。

だが、第2新卒は懸念される点が多いのも事実。
特に根性のなさやどこの環境へいっても適応能力がないのではと危惧される可能性が高い。

それなりに、企業に魅力的に感じてもらえる自分の強みや、この早い時期に転職を選んだ理由をしっかりと説明する必要がある。

そして、転職後にまた転職したいとならないためにも、慎重に転職先選びを進めよう。

勤務期間が短いまま転職しようとした場合、すぐに転職を繰り返すと思われてしまうかもしれないからしっかりと将来のビジョンを見据えて転職しようとしていることをアピールしなくてはいけない。

間違っても仕事が合わないとか、人間関係がうまくいかなくてといったマイナスイメージの理由ではダメだよ。

それを判断するにはまだ早すぎると思われるし、転職先の企業からすればうちの仕事でもやっぱり合わないとか、人間関係というか上司が嫌いなタイプだったらすぐ辞めてしまうんじゃないかと思われるからね。

もしかしたらくはある程度長く勤めて仕事で実績を積み上げてから転職する方が有利になる場合もあるから、今一度転職すべき時期をよく考える必要があるね。

20代後半の転職タイミング

20代後半、社会人4年目以降ともなれば前職で何かしらの成果を挙げた実績や、次の会社でも活かすことのできる何かしらのスキルを得ていることが期待される。

素直に次の段階にキャリアステップしたいという転職理由の人も多いだろう。
もう今いる会社では、成長の余地がなかったり、挑戦したいことがあると思ったタイミングは、まさに転職すべきタイミングだ。

例えば鈴木くんは29歳だし、昇進もしているからある程度実績もあるだろう?

そうすると30代と同様に即戦力として期待されるから、欠員募集が出る中途採用も視野に入れて考えることができる。そして条件に見合う求人が出るまでじっくりと待つ方がいいね。

僕は即戦力として期待されるんですね。でもプロジェクトの切れ目とか、次から次へと始まるからなかなか難しいですね・・・

参加しているプロジェクトすべてではなく、中核となっているプロジェクトが終われば大丈夫だろう。
常にプロジェクトの中心となっているようであれば、先に上司などに転職しようと思っていることを相談してみるのもいいかもしれないね。

そして理解が得られれば、プロジェクトから外してもらうこともできるだろう。

しかし転職するって言ってからなかなか転職先が決まらないと、会社に居づらくなるかもしれないから言い出すタイミングには気を付けたほうがいい。

30代~40代ミドル世代の転職タイミング

30代の転職タイミング

30代は仕事の中核となる年代だから、担当業務も多くあることが多い。
そうした業務を中途半端にしたまま転職するようだと、あちこちに迷惑がかかるし知られたときに転職先の印象も悪くなってしまう。

とくに同業界への転職だと、そういった迷惑な辞め方が業界内で噂になることもある。

だから退職と転職のタイミング調整はとても重要になるね。また、退職するといってから引き止められやすい年代でもあるから気を付けないとなかなか退職できずに内定が取り消しになる場合もあるよ。

内定取り消し・・・。せっかく転職活動頑張ったのにつらいですね。。。

いや、このようなケースはプラスに働くこともあるんだ。退職することを会社へ伝えた時に引き止められて、それが給与のアップや役職の昇格につながることが多々ある。

内定が取り消しになっても、今の会社で給料や役職があがり、「転職をしなくて良かった」と感じることもあるはずだ。

40代の転職タイミング

40代になった場合はある程度のキャリアがあるだろうし、志望先に応じたキャリアの見直しが必要となるね。
これだけキャリアを積んできたのなら、次に進むべきステップも自分の中で明確になっている人も多い。

やっぱり自分のキャリアに応じた待遇が欲しいだろうし、条件も厳しくなる分自己アピールと企業の評価にずれがあったら採用されずらいのが懸念点だ。

また、転職しても思ったような条件では採用されず、転職しない方がよかったとなりかねない。そのため退職してからの転職では失業期間が長期間になりやすく危険だね。その分下準備をしっかりしよう。

なるほど、そういう方法もありますね。
そういえば以前も転職を考えていたんですけど、ちょうど今の会社で昇進して給料も上がったので転職はやめたんですよね。昇進とかしそうだったらそれを待っている方がいいんでしょうか?

昇進や昇格などの役職事情と転職タイミング

昇進する前と昇進した後では、昇進した後の方が条件のいい転職ができる可能性は高くなるね。
ただし条件が上がるのは昇進して1年以上、できれば2年は勤めてしっかりと役職に見合った仕事をやり遂げた場合だ。

昇進してすぐに転職する場合は不誠実だと思われたり、管理職に向いていないと判断されたりする可能性があるから、転職を決めているなら昇進の話は断った方がいいかも知れないね。

昇進後の転職って不誠実なんですか?キャリアアップという面から考えると、役職とかは少しでも上の方がいい気もしますけど・・・
企業から見れば、数人の候補の中からあなたを昇進させようと決めたのにすぐ辞められるようでは多少なりとも裏切られた気分になるでしょうし、名刺や対外的な紹介に利用する資料も用意してすぐ無駄になってしまいます。

それくらいなら昇進の話が出た時点で断る方が誠実と言えるでしょう。

そういうことだね。昇進すると組織を多少なりとも再編しなくてはいけないし、長く勤めてほしいと会社も考えたからのことだからね。
毎月の給料をもらっている以上は最低限の義理は踏まえる必要があるよ。

ちなみに転職してからすぐに管理職に上がりたいと思った場合は、先ほど言ったように昇進して2年くらい勤めてから転職する方がいいね。

そうしたら管理職として勤める能力があり、しっかりとノウハウも持っていると思われるからね。

ただし、管理よりも現場に立ちたいと思うのであれば昇進してからすぐでも、転職先にその思いを伝えれば問題はないだろうね。
ただその場合でも、できれば昇進前にその気持ちを今の会社に伝えた方がいいだろう。

昇進もいろいろと面倒なものですね。僕は昇進してから2年経ったから、もう問題はないんですね。次はいつ昇進するかはわからないし、やっぱり転職したほうがいいのかな・・・
せっかくだから今の会社でもっと昇進することを目指してみてもいいんじゃないですか?
これまで頑張ってきたんですし、昇進したということは一定の評価を得ているんですし。そもそも今の会社に不満があるわけじゃないんでしょう?
まあそうなんだけど。でも仕事が楽しいとか達成感を感じているとかがあるわけでもないし、もっと自分に合った仕事っていうのがある気がするんだよなぁ・・・

そのためにまずは転職に対する情報を集めればいいじゃないか。転職はタイミングが大事なんだから、鈴木くんが後悔しないようにすればいい。

そしてこれはいい、と思える求人情報を見つけたら転職にチャレンジしたらいいんだ。くれぐれも、あの時選んでおけばよかった、と悔やむことがないようにしないとね。

タイミングや時期は自分の希望次第

さまざまな転職活動の推奨時期や、自分にとってベストなタイミングがあるが、結局は自分が何を希望するかによって、タイミングを決めることが大切だ。

時期を決める要素として何を優先するのか

転職する時期を決める要素はたくさんあるが、最優先事項がわかると、おのずとタイミングは見えてくるはずだ。

たとえば、

「次の転職では必ず〇〇の職種に就きたい」

という希望があって、現状のスキルでは転職活動をしても足りないのであれば、時期を見送ってスキルが身についたタイミングで始める。

いつでも転職できる状態であれば、少しでも選択肢の多くなるよう、求人が増える時期に転職活動を行う。

ブラック企業に勤めていて、一刻も早くその環境をでなくては自分がダメになってしまう状況であれば、今すぐ始める。

といったように、自分が転職をする上で、最優先の目的に沿った転職タイミングがベストなんだ。

今条件がそろわないのなら、最短で次のタイミングを待つのも、自分にとって最上の転職ができる大きなポイントだね。

なるほど!いろんな情報があって迷ってしまってたんですけど、選択肢の中から自分の最優先事項を当てはめることで見つかるんですね!
所長、ありがとうございます!
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